下肢静脈瘤の日帰り手術専門

下肢静脈瘤

下肢静脈瘤の最新パルスヤグレーザー手術治療が可能です。

もっと早くしておけばよかった。

下肢静脈瘤を治療する際のお約束

下肢静脈瘤についての正しい知識を持って、最適な治療を受けて頂きたい

下肢静脈瘤の最新レーザー治療が可能です

下肢静脈瘤をレーザー手術治療で治す 下肢静脈瘤の治療といえば、 日本ではまだ異常静脈を外科的に抜去する手術(ストリッピング手術他)や硬化療法が主流です。でも、血管系疾患の患者数が日本をはるかに上回る欧米諸国では、1990年代後半より、 レーザーを用いた血管内治療や光治療などが導入され、最も優れた下肢静脈瘤の治療法のひとつとして認識され、普及しています。

レーザー・光治療とは、 径の細いレーザーファイバーを血管の内腔に挿入して静脈瘤を閉塞させ、異常血管のみを消失させる方法です。今までの下肢静脈瘤の治療方法に比べて、短時間での治療が可能で、 体の負担も少なく、治療による跡が目立たないなど、多くの利点を有しています。

下肢静脈瘤下肢静脈瘤レーザー手術治療について詳しく

下肢静脈瘤の治療方法を比較してみてください


治療方法 麻酔 入院期間 切開 保険 手術費用
硬化療法手術
(大きな静脈瘤
には向かない)
なし なし なし 利く 1~2万円
(3割負担の方)
結さつ手術 局所麻酔 なし 数ヶ所以上
(抜糸必要)
利く 2~3万円
(3割負担の方)
ストリッピング手術 全身麻酔
腰椎麻酔
7~10日間 数ヶ所以上
(抜糸必要)
利く 7~8万円+約1.5万円×入院日数
(3割負担の方)
個室利用
楽クリニックでの
ストリッピング手術
浅い全身麻酔
(局所麻酔主体)
なし
(日帰り)
2ヶ所
大きな瘤は
追加切開
(抜糸不要)
利く 7~8万円
(3割負担の方)
980nmレーザー手術 局所麻酔
浅い全身麻酔
も可能
なし
日帰り)
ほぼ1箇所 利く 8~9万円
(3割負担の方)
1470nmレーザー手術 局所麻酔
浅い全身麻酔
も可能
なし
日帰り)
ほぼ1箇所 利かない 17~20万円
(自費)

楽クリニックの受付

▲このページの上に戻る

下肢静脈瘤ってなあに?

下肢静脈瘤の治療方法

楽クリニックのご案内

Copyrigt(C) 下肢静脈瘤は入院せずに治す All right reserved